結論から言いますと、今年もかなり当てることができました。単元だけでなく、細かく具体的に指名したところや問題演習プリント(一部有料)が出ています。
かまなびへのメッセージも届いています!
理科の問題はかまなびで出るって言われたところだけをやって、高得点をとれました。
かまなびさんの予想問題などにたくさん助けられました。ありがとうございました。
ということで今回は予想の結果をまとめてみたいと思います!
まずはかまなび公式LINEで配布した出題予想学年と単元のシートで振り返ってみます。
単元だけ当てるならまだまだ二流です。
ここからさらに具体的な実験や出題パターンなども指名して、重点学習記事と演習問題も用意して得点力を高められるようにサポートしました
↓↓
物理:穴っぽいICカードの問題を予測!
生物も当たりました!
中1生物はマツの花のつくり、穴っぽいコケ植物に注意喚起して的中!
中2化学では炭酸水素ナトリウムの熱分解の実験を指名し的中!
中3化学では、スライドガラスクリップ実験、中和と塩を指名し的中!
地学:火山、星の運動を的中!
「出ると思っていた」という後付けじゃない、「授業で出るって言ったよね」レベルじゃない、事前に記録を残しオープンな形で出題予想して入試問題を当てにいくのは「かまなび」だけ。
2026理科の出題予想単元の記事はこちらのリンクで確認できます。



コメントをお書きください